関西美人のアミちゃんに会ってきた

関西のお気に入りの子が退店しちゃったので、新しい子をホテヘルで探しに行きました。オキニの子がいなくなるって、やっぱり悲しいですね。いままでたくさんエッチして築いてきた信頼関係とか安心感とかなくなっちゃうんですもの。新しい子ですが、写真指名しました。ネットで見た写真では、女の子にモザイクかかっててわかりにくかったけど、アミって子が可愛いと思って選びました。そして登場したアミちゃん。素顔はとっても綺麗で美しく関西弁が可愛い子。基本的にホテヘルは女の子のレベルも高いんで、どの子を選んでも正解だったかもしれませんがアミちゃんを選んで良かったと思います。素直で純情系な子は今時珍しい・・・エッチはまだベテランってほどではないけど、気持ちのいい射精を味わいました。これからは関西エリアでのお気に入りはアミちゃんにしたいと思います。後はライバルの数次第ですね。当然ですが、できれば競争率は低い方が良いです。

関西のホテヘルでイメクラプレイ

とある関西のホテヘルでイメクラのようなプレイをしてきました。夜這いです。ホテヘル嬢を連れてきて、一回シャワーで体を洗った後に軽装させて布団に潜り込ませました。そして潜入です。部屋を暗くしてベッドにダイブ!布団にもぐると寝息を立てている(ふりをしている)ホテヘル嬢。後ろから抱き付いて首の後ろを舐め回しました。少し舐めていると「ンッ……あふぅ…」というエロい吐息が聞こえてくるじゃありませんか!勢いに乗って耳を舐めて「おはよう」と囁きます。そこからは普通のプレイです。まずパンツを下ろさせて可愛いお尻を突き出してもらいました。お尻にキスマークをつけます。ずっと堪能していたかったけど、時間の問題もあるので次に進むことに。弾みの良いお尻をずっと触っていたかったです。次は仰向けにさせてクンニを実行。「あっ・・・だめぇ・・・イクよぉ・・・」「イッていいよ」可愛い関西嬢は愛液をぼたぼたとシーツに垂らしてイキました。それを見ながらオナニーをしていたんですが、フェラされて抜かれました。最中は関西弁じゃなくて標準語でした。

関西で誰得な鼻フック

そんなことして何の意味があるんだよ!ってプレイって結構ありますよね。スカトロとか、誰得!?って感じです。自分は決してハードなプレイはしない男だと思ってたんですが、この前関西のホテヘルでやってきちゃいました。スカトロではありません、鼻フックです。小道具箱の中に鼻フックする道具があったので勢いでやってしまった。「なんでこんなものがあるんだ・・・」鼻フックを手に取る俺。「ずっと前のお客さんにやってもらったの」「どんだけ変態なんだ、そいつ」前置きは省きます。最初こそ否定していた俺も結局やることに。フックが両穴用に二つあったので、鼻にかけて釣り上げました。すると目に映ったのはとっても醜い関西人ホテヘル嬢のあられもない姿。「こんなことして・・・いったい変態は・・・」といいつつ、醜態になかなか目が離せなくなる俺。「そのまま口あけてて・・・」といってオナにーをする俺。口の中に発射しようとしたが失敗して顔面に。うん、なんか一気に沈んだ関西出張の夜でした。

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